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LANDcomHOUSE 〒507-0807多治見市生田町6-211-1  TEL/FAX 090・9171・3091
                                                                                         isozaki@ktb.biglobe.ne.jp

不動産活用

核家族化社会に伴って不動産が流動化しています。「親から相続した土地・建物が使われないまま空き家になっていませんか?」これまでは建物が残っていれば固定資産税が控除されていましたが、今はその制度はなくなりました。多くの価値ある建物が壊されて、駐車場となっているのにお気付きでしょう。古いものほど魅力的なものが多く、出来る事ならば再生させたいものです。LANDcomHOUSEは遠方にある実家を改修して賃貸住宅にしたり、その隣地の永代借地権を購入して集合住宅を設計、建設し管理運営しています。

        使われなくなった土地・建物の活用のサポートを致します。

また、子供が出て行った後の空き部屋の積極的な活用法として、最近よく聞く民泊ゲストハウスがあります。既にLANDcomHOUSEは実践して、旅館業許可を取り運営しています。さらにゲストハウスと母屋を使ってコンサート・ピザパーティー等のイベントも行っています。多少の投資が必要なので、可能性の判断が必要になるでしょう。

        不動産の活用についての御相談はこちらでお伺い致します。

鎌倉RENHOUSEと母屋

 

神奈川県鎌倉市大町2-12-15

〇母屋 木造2階建て1世帯 

  戸建て住宅<5DK>:120㎡(1戸)

〇共同住宅3階建て5世帯

Aタイプ<2LDK>:79.5㎡ (2戸)

Bタイプ<1LDK>:62.6㎡ (2戸)

Cタイプ<1LDK+小屋裏>:65.2㎡

                 (1戸)

〇築年月 平成24年1月

〇設 備 

 公営水道、電気、ガス、電話配線、公共下水

 エコ給湯(台所・風呂・洗面)、角部屋、全

 居室フローリング、システムキッチン、IHコ

 ンロ、無料バイク・駐輪場、光フレッツ対応

〇ペット犬応談可、ピアノ不可

多治見GuestHouse 円空
   営  業  許  可  :  平成29年
  宿泊施設面積  : 30㎡
   
当宿は多治見駅から約3Km。旧市街地中心までは約1.5Kmしか離れていませんが、山里の雰囲気を残しています。隣接して若一王子神社と生田公園がありますので、周りは鎮守の森となっています。森からの渓流が敷地を流れ、せせらぎの音と小鳥のさえずりが相まって豊かな自然を居ながらにして満喫できます。建物は建築家のアトリエであった部分を宿泊施設に改装。こだわりの空間に洗練された家具調度品が使用され、山荘のゲストハウスと言ったところです。ゲストの方々に寛いで頂けるように心掛けています。
イベント
 
LANDcomHOUSEを『住み開き』して地域の面白いコミュニティにつながるように、空間を編集する企画を行っています。季節にふさわしい音楽や料理を楽しむ。工芸やアートが加わればなお面白い。地元の繋がりの中で暮らしを彩る提案を行えれば幸いではなかろうか。また、人との出会いの中から湧き上がってくる事もあるだろう。